「糖尿病とともに生きる」を支える看護シリーズ:CGMで広がるセルフケアの選択肢

新時代の糖尿病ケア、見えてきた!
「血糖値が見える」と、こんなにも変わる!――そんな驚きの声が広がる今、看護師に求められる視点もアップデートの時代へ。
本セミナーでは、最新のCGM(持続血糖測定器)を活用した糖尿病セルフケア支援の最前線を紹介。患者さんの“気づき”を引き出し、生活に寄り添う看護とは?
変化の兆しを見逃さないための知識と実践のヒントをお届けします。 糖尿病看護の「これから」を、一緒に見つけてみませんか?

※講演の終わりには、皆さんからの質問に答える質疑応答を予定しております。
申込フォームにて5月13日(火)まで募集しております。


■演題
糖尿病管理の新時代:CGMで広がるセルフケアの選択肢

■演者:山﨑 優介 先生
みんなのかかりつけ訪問看護ステーション安佐南 所長

■内容
①糖尿病管理の基本と課題
②CGM(持続血糖測定)の基礎知識
③CGM データの活用とセルフケア支援
④看護師の役割と患者支援の実践


■開催概要
開催日時:6月19日(木)11:30~翌昼12:00まで
※上記時間帯が再生可能となります。
※時間内は何度でも視聴可能です。

動画再生時間:約60分(講演50分+質疑応答10分)

定員:1,000名(先着順)

おすすめな対象:病棟看護師、外来看護師、ICU・救急の看護師、訪問看護師、介護施設の看護師 など

視聴環境:スマートフォン、PCからのWEBアクセス(ZOOMは不要です)

申込締切:6月19日(木) 17:00

費用:視聴無料 / レジュメ:PDFファイル(カラー) 2,200円(税込)