山内豊明先生のフィジカルアセスメントシリーズ【有料】再配信:フィジカルアセスメント・感覚系をどう捉えるか?― “見え方・聞こえ方・感じ方”の変化を読み解く ―10/7~11/4
その「しびれ」は、何を伝えているのでしょうか。
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚、、、看護師は日々、患者の感覚の変化と向き合っています。
しかし訴えが主観的であるほど、どこまでが異常なのか、どう理解すべきかを判断するのは難しいものです。
今回のセミナーでは、フィジカルアセスメントの第一人者・山内豊明先生が、感覚系をテーマに講義します。
脳神経や感覚器の仕組みを整理し、患者の言葉を神経の変化として読み解く視点を解説。
急性期から在宅まで、あらゆる現場で活かせる内容で、新人教育にも役立ちます。
観察の精度を高めたい看護師にとって、学び直しの機会となる70分です。
【プログラム】
演題:感覚系のアセスメント
演者:山内 豊明 先生
名古屋大学 名誉教授/放送大学 教授
内容:
・脳神経・視覚・聴覚など“感覚の変化”を捉えるポイント
・訴えを神経の働きから読み解くアセスメント思考
・「しびれ」「見えづらい」「聴こえにくい」を正しく判断する視点
【開催概要】
開催日時:10月7日(水)11:30~11月4日(水)23:59
※上記時間帯が再生可能となりますので、ご自身のご都合に合わせてご視聴ください。
※時間内は何度でも視聴可能です。
動画再生時間:約70分
定員:1,000名(先着順)
おすすめの対象:臨床的思考力とアセスメントスキル上げたい医療従事者全般
視聴環境:スマートフォン、PCからのWEBアクセス(ZOOMは不要です)
申込締切:11月1日(日)23:59
費用:2,200円(税込)


