【再配信】糖尿病とフットケア:セルフケアアセスメントで見える予防の可能性 9/24-25

糖尿病を持つ患者さんのフットケアに悩んでいませんか?臨床で看護師がフットケアを実践する際、多くの困りごとに直面していませんか。 フットケアは、糖尿病患者や高齢者、末梢血流障害を考えると患者にとって重要なケアの一つですが、高い専門性が求められ、足の状態のアセスメントに悩む場面も多いでしょう。
しかし、 正しいアセスメントができれば、足病変の予防はより身近なものになります。

本セミナーでは、糖尿病看護認定看護師/特定看護師の山﨑優介先生が、神経障害や血管障害など足病変のリスクを見極め、セルフケアを実践するためのポイントを徹底解説。知るだけじゃ終わらない、明日からできるケアを実践的に学べます。一緒に患者さんの「足と命」を守るケアを実践していきませんか。ご参加お待ちしています。


■演題:
糖尿病とフットケア:セルフケアアセスメントで見える予防の可能性

■演者:山﨑 優介 先生
地方独立行政法人 広島市立病院機構広島市立北部医療センター安佐市民病院 糖尿病看護認定看護師/特定看護師

■内容:
•糖尿病患者の足の病変リスクを理解する
•足の状態をアセスメントする方法
•セルフケア支援のポイント
•患者の生活状況を踏まえたケアの展開


開催日時:9月24日(水)11:30~9月25日(木)12:00
※上記時間帯が再生可能となりますので、ご自身のご都合に合わせてご視聴ください。
※時間内は何度でも視聴可能です。

動画再生時間:約60分(講演50分+質疑10分)
定員:1,000名(先着順)
おすすめの対象:
・フットケアに関わる病院看護師、介護施設看護師、訪問看護師
・フットケアに関わる医師、薬剤師、管理栄養士、セラピスト
・皮膚・排泄ケア認定看護師
・糖尿病看護認定看護師
視聴環境:スマートフォン、PCからのWEBアクセス(ZOOMは不要です)
申込締切:9月24日(水)17:00
費用:視聴無料 / レジュメ:PDFファイル(カラー) 2,200円(税込)