訪問看護師が在宅療養者の「食べられない」に遭遇する率は、96%という調査結果がある※。「食べられない」状況は、低栄養による健康管理上の問題が生じると共に、本人の満足度が満たされないというQOL上の問題も生じる。「食べられない」のは「食べたくない」のか「飲み込めない」のか、原因が異なればその対応も異なる。4回にわたり、食支援のポイントを探る!

※調査主体:ニュートリー株式会社、協力:メディバンクス株式会社により、2018年3月26日から4月27日、全国の訪問看謹ステーションを対象に行われた、「訪問看護現場における『食べられない』に関する実態調査」。8212事業所中、549件の回答を得た(回答率6.67%)。

詳しくは、こちらから 4ページにて公開中。WEB版

その1

その2

その3

その4

上記に関しては、パンフレット見開きA3もございます!こちらイメージ

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