2018年 診療報酬・介護報酬同時改定において慢性期医療の在り方についても大きく言及されました。これから2025年に向けて各医療機関にとって『重症化予防』『自立支援』『在宅復帰』は大きなテーマと課題であり、慢性期医療の現場においても栄養管理、褥瘡対策、肺炎対策は更に注目されると考えられます。

今回、『慢性期医療の質と看護の在り方を考える』というテーマでセミナーを開催しますのでお知らせします。

概要

●日時:2018年7月28日(土)13:00~16:45  13:00開場

●会場:リファレンス駅東ビル貸会議室 会議室H-2  福岡市博多区博多駅東1丁目16-14 リファレンス駅東ビル7F TEL   092-432-0058

http://www.re-rental.com/ekihigashi/access/

 

●参加費用(当日ご持参ください):2,000円(※テキスト代込み)

●定員:200名

●参加対象者:看護管理者、褥瘡管理者、褥瘡対策に関わる看護師全般、事務長等経営層、本企画に興味のある医療者であればどなたでも参加可

●プログラムの概要

日本慢性期医療協会の会長である武久洋三先生に今後の慢性期医療の方向性とその中で看護師が担うでき役割について基調講演を賜ります。また、二部では経腸栄養管理のスペシャリストである目白第二病院の副院長 水野英彰先生に、三部では局所管理のスペシャリストである皮膚・排泄ケア認定看護師の福西会病院 高木良重先生のご講演賜ります。

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